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画像効果
 画像効果は、スプライトまたはステージの、見た目をスクリプトで変えるものです。

画像効果のブロック
 画像効果のブロックには、つぎの3種類があります。
 

画像効果
 次のような画像効果があります。
  1. —スプライトの色を変えます。
  2. 魚眼レンズ—魚眼レンズを通したときのような見た目になります。
  3. 渦巻き—スプライトを、その中心を軸としてねじります。
  4. ピクセル化—スプライトをピクセル化します。
  5. 明るさ—スプライトの明るさを調節します。
  6. モザイク—スプライトの縮小された画像をコピーして表示します。
  7. 幽霊—スプライトの透明度を変えます。
 
 
 
大きさを変える
大きさを変えるブロック

大きさを割合(パーセント)だけ変更するブロックです。初めのスプライトの大きさは100であり、マイナスの値を与えるとスプライトが縮小し、プラスの値を与えるとスプライトが拡大します。

使用例


 
 
前に出す
 スプライトを他のどのスプライトよりも手前に配置するブロックです。

 下の画像では、車の方が人よりも手前に表示されています。


 「前に出す」または「〇層下げる」ブロックを使うことで、入れかえることができます。
 

人を車より前に出す場合、次のブロックを置くことで入れかえることができます。
  1. 人のスプライトに、を有効にする。
  2. 車のスプライトに、を有効にする。
このように、このブロックを使用するとスプライトを他のスプライトの前にもってくることができます。また、多くのスプライトが重なっている場合、の数を変えることで、目的の階層にスプライトを置くことができます。
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